
【松山カフェ】「フライング・スコッツマン」女性一人旅レビュー|1988年創業、厚さ2cmのホットケーキ950円|大街道
フライング・スコッツマン大街道(松山市大街道)女性一人旅レビュー。1988年創業の英国風喫茶で、朝8時30分から夜22時まで(土曜23時)営業。カウンターは隣との間隔にゆとりがあり、足元にお客さん用のかご。厚さ2cm以上のホットケーキはダブル950円、焼き上がりまで15分。支払いは現金かPayPayのみです。
迷わず、おいしく、自分らしく。大人の美食一人旅ガイド
うどん・鰹・鯛めしなど、四国の美味しいものを巡る食の記録

フライング・スコッツマン大街道(松山市大街道)女性一人旅レビュー。1988年創業の英国風喫茶で、朝8時30分から夜22時まで(土曜23時)営業。カウンターは隣との間隔にゆとりがあり、足元にお客さん用のかご。厚さ2cm以上のホットケーキはダブル950円、焼き上がりまで15分。支払いは現金かPayPayのみです。

タベルナ ラ・セーラ(松山市千舟町)女性一人旅レビュー。創業1986年、看板の1/2ラザーニャ1,580円は「ハーフ」と言いつつ通常の2/3。壁づけの一人席が4席、支払いは現金のみ、店は2階。ランチも予約優先です。

道後天ぷらご天(道後温泉本館の隣)を女性一人旅で実食。2026年7月開店、目の前で揚げたてを一品ずつ出す定食スタイル。夏の味覚定食1,900円と道後限定「極」3,500円、平日11時台の行列の実際も。

松山鯛ラーメン万福久(大街道)を女性一人旅で訪問。丸水と秋嘉の鯛めしがミニ丼で選べる、鯛めし専門店の系列ラーメン店です。濃厚鯛潮ラーメン880円と鯛のっけごはん400円のレポ。行列と待ち方の実際も。

松山・大街道「フルーツパーラーみしま」のレビュー。創業1927年の老舗で、旬のフルーツぎっしりのパフェ1,500円を実食。学生時代から通う地元民が、女性一人でも入りやすい雰囲気まで正直にご紹介。

松山城ロープウェイ街の松山鯛めし「秋嘉」を女性一人旅で実食。土鍋で炊く松山風を、そのまま・薬味・お茶漬けと一杯で三度。炎天下の行列のリアルや待ち時間、一人での入りやすさも詳しく紹介します。

鯛めしの名店「かどや」(ANAクラウンプラザホテル松山地下)を女性一人旅で昼呑み利用。職人のライブキッチンを眺めつつ、鯛カマ唐揚げとビールで一献。ホテル地下で行列も快適に待てる、大人の二軒目使いを紹介します。

松山城ロープウェイ街の「丸水」を女性一人旅目線でレポ。創業百余年、元祖宇和島鯛めしの名店で、希少な天然真鯛と養殖の食べ比べを実食。土曜の行列・待ち時間や、松山市駅からの道のりも紹介します。

松山・久米の「PIZZERIA dodo」を女性一人旅目線でレポ。カウンター席があるから一人でも安心。薪窯で焼く直径25cmの本格ピザは、フレッシュなトマトソースが絶品。東道後の温泉とセットで楽しめます。

四国・松山市駅から徒歩1分の「鯛めし槇」でランチ。重箱に入った鯛めしは、まるで玉手箱!落ち着いた空間で、卵黄や鯛茶漬けで味変しながらいただけば、松山旅行が特別な体験に変わりますよ。

四国・松山市駅から徒歩2分の「井上蒲鉾本舗」。本場・宇和海のハランボを使った特上じゃこ天が1枚から買えます。素朴な旨みは、食べ歩きにもお土産にも。愛媛みやげに迷ったらここ。

四国・松山市駅の近くにある「味暦 正生」。人気ランチ「豪華2段重ねちらし寿司」(ランチ税込2,200円)を地元在住の筆者がアクセス・行列時間帯・スーツケース置き場までしっかり解説しています。